3-1_UKENの注文住宅
UKEN 注文住宅
家のことより、
暮らしのこと。
大きい家や、新しい家が、必ずしも「いい家」とは限りません。
そのご家族にとって、無理なく、心地よく暮らせることを大切にしています。
01 — 考え方
無理のない支払いまで、
いっしょに考えます。
家づくりは、建てて終わりではありません。
その後の暮らしが苦しくなってしまっては、
本当に良い家とは言えないと考えています。
「いくら借りられるか」ではなく、
「いくらなら安心して払い続けられるか」という視点から、
家づくりを考えます。
02 — 設計
暮らしから
逆算する設計
間取りを考える前に、まず「どんな暮らしをしたいか」をお聞きします。
朝の過ごし方、家事の動き、家族それぞれの時間。
そうした日常をもとに、住まいの形を考えていきます。
03 — オリジナル
一つとして
同じ家はつくらない
ご家族の暮らし方や価値観、土地の条件によって、
最適な住まいは変わります。
一棟一棟、丁寧に設計します。
04 — ディテール
細部まで
考え抜く設計
使いやすさや見た目だけでなく、
細かな納まりや素材の選び方まで、丁寧に考えます。
日々触れる部分だからこそ、
長く心地よく使えることを大切にしています。
05 — チーム
夫婦で向き合う
家づくり
UKENは夫婦で家づくりをしています。
最初のご相談から設計、現場まで、一貫して関わることで、
ズレのない家づくりを行っています。
顔が見える距離感で、
安心して相談できることも大切にしています。
06 — 大切にしていること
現場と、言葉と、
信頼関係と。
01
現場も大切にしています
図面だけでなく、実際の現場もこまめに確認しています。設計したことがきちんと形になっているか、細かな部分まで確認することで、仕上がりの質を高めています。
02
言いにくいことも、きちんと伝える
ご要望をそのまま形にするだけでなく、「それはやめた方がいい」「費用対効果が合わない」そういったことも、正直にお伝えします。それも含めて、信頼関係だと考えています。
03
その家族にとっての"ちょうどいい家"を
見た目、性能、価格。そのすべてのバランスを考えながら、無理なく、長く暮らせる住まいをつくります。
暮らしを支える、見えない部分
間取りやデザインだけでなく、「性能」と呼ばれる見えない部分が、暮らしやすさに大きく関わっています。
どれだけ想いを込めて設計しても、その土台となる性能がしっかりしていなければ、本当に心地よい住まいにはなりません。
「いくら借りられるか」ではなく「いくらなら安心して払い続けられるか」
この視点が、UKENの家づくりの出発点です。
住宅性能
暮らしやすさを
かたちにする性能
UKENでは、断熱性・気密性・耐震性といった基本性能を大切にしながら、暮らしやすさをかたちにしています。
断熱性能
気密性能
耐震性能
省エネ