相談会&イベント予告
【2026/6/20(土)6/21(日)】知らずに終わる人が多い|住まいの補助金相談会
「リノベするなら、
少しでも得して進めたい。」
そう思う方は多いと思います。
今、住宅に関する補助制度が拡充され、
など、内容によっては、
数万円〜数百万円単位の補助が
受けられるケースもあります。
ただ実際は、
という方も少なくありません。
今回の相談会では、
“今の住まいにどんな補助金が使えるのか”
を整理しながら、
など、これからの住まいについて
一緒に考えていきます。
こんな方に向けた相談会です。
ひとつでも当てはまる方は、
お気軽にご相談ください。
知らずに終わる人も多い、
今使える補助制度
住宅省エネ2026
(先進的窓リノベ)
今特に相談が増えているのが、
“夏の暑さ”について。
そんなお悩みに対して、
窓や断熱リフォームに補助金が活用できます。
例えば、
など、工事内容によっては
の補助対象になるケースもあります。
「せっかく工事するなら、
少しでも補助金を活用したい」
夏の暑さ対策を考えたい方にも、
活用されている制度です。
耐震改修補助
昭和56年5月31日以前に
建築された木造住宅
では、現在の耐震基準を満たしておらず、
地震への不安を感じられる方も
少なくありません。
堺市では、
そういった住宅に対する耐震改修補助制度が
拡充され、
の補助を受けられる可能性があります。
耐震診断の結果、
と判断された場合、
耐震改修計画や補強工事に
補助制度を活用できる可能性があります。
古い家をこれからどうするか、
考え始めた方にもおすすめです。
木造住宅の解体補助
堺市では、
古い木造住宅の解体補助も拡充されています。
の補助対象になる可能性があります。
「まだ住めるのか」
「解体した方が良いのか」
その判断も含めて、ご相談いただけます。
ZEH・ZEHリノベ補助
新築だけでなく、
リノベーションでも性能向上を
目指せる時代になっています。
ZEH(ゼッチ)とは、
“光熱費を抑えながら快適に暮らせる”
そんな高性能住宅のこと。
補助制度を活用することで、
の補助対象になるケースもあります。
快適さと性能を両立したい方にも、
注目されている補助制度です。
補助金は、“使えればOK”
ではありません。
使える制度や選び方は、
下記の要素によって変わります。
状態
住み方
これらの要素で、
選んだ方が良い方法が変わります。
「補助金があるからこの工事」ではなく
どう暮らしたいか”
まで含めて考えることが大切です。
UKENでは、
住まい全体を整理しながら
ご相談いただけます
これまでのご相談事例
耐震+断熱改修
耐震設計・耐震補強に加え、
断熱改修もあわせて実施。
を活用しながら、
合計約140万円の補助金を取得されました。
その後、半年、1年と
定期的にお会いした際には、
「本当に快適に暮らしています」
とお話しいただいています。
冬には、21畳あるLDKでも、
6畳用エアコン1台で
暖かく過ごせているそうです。
耐震+高断熱リノベーション
を活用し、
合計390万円の補助金を取得されました。
耐震性能は、
まで向上。さらに、断熱性能も
まで改善しました。
お引っ越し後に
住み心地をお伺いしたところ、
「冬は家中どこも暖かく、
トイレまで暖かい!」
「朝起きたときに寒さを感じない!」
とお話しいただきました。
窓リフォーム補助活用事例
先進的窓リノベ補助を活用し、
内窓設置を実施。
入居者様にとっても、
快適に暮らしやすい住まいへ。
家の断熱性能を高めるため、
内窓設置・窓交換を実施。
先進的窓リノベ補助を活用し、
快適性と省エネ性を向上しました。
複数箇所の窓改修を行い、
先進的窓リノベ補助を活用。
夏の暑さ・冬の寒さ対策として、
断熱性能を向上しました。
UKENについて
私たちUKEN(ユウケン)は、
堺・泉北エリアを拠点に、
建築士の夫婦で営む工務店です。
新築注文住宅から、
大規模なリノベーションまで。
見た目だけでなく、
まで含めて、
を一緒に考えることを大切にしています。
開催概要
住まいの補助金相談会
大阪府堺市南区赤坂台5-20-1
ご予約はこちら
そんな状態で来られる方も多い相談会です。
今の住まいのことを整理しながら、
補助金やこれからの暮らしについて、
建築士がわかりやすくお話しします。
まずは、
「うちって対象なのかな?」
くらいの気持ちでも大丈夫です。
ご予約はこちら →